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配送の仕事中に会った中年ゲイの家に、自分自身をデリバリー

【ゲイ体験談 読者投稿】
ドミノPIZZA(32歳) からの投稿です。

オヤジ

私は配送の仕事をしている32歳のゲイです。

仕事柄一般家庭への配送が多く、多くのお客様と接する機会があるんですが
そんなお客さんと禁断の関係を結んでしまったんです。

その部屋には何度も行ってるのですが、いつも軽装、、というより
半裸で出てくるので半立ちペニスを見つからないようにするのが必死でした。

黒髪短髪で太鼓のような腹。
ムチっと張ったお肉がすごく魅力的で。。。

いつもこんなサイトで中年ゲイの方々とスケベな事を楽しむフケ専の私にとって
このお客さんの体型はまさに生唾モノだったのです。

何度も行くうちに顔見知りになり少しずつ話すようになりました。
いつしかその部屋にデリバリーするのが楽しみになり、仕事が楽しくなりました。
あるときその人がびっくりすることを口にしました。

「いっつも俺のからだ見てボッキしてるけど、ゲイ?」

ドキっとしました。ばれてたんだ。。。

「え・・あの・・・」

まごついていると、おじさんは自分のチンポをポロンと出しながら

「俺もコッチ(ゲイ)の仲間だよ」

と言いました。

私はなにか解放された気持ちになり頭が真っ白。
そして目の前にあるチンポに思わずかぶりついてしまいました。

咥えたとたんそのチンポに血が流れ込みみるみるうちにエレクトしました。
カリが高く血管も浮き出ててほんのり甘い最高のチンポです。
咥えながら固くした舌で裏スジを刺激しつつフェラします。

これは私の悪いクセなのですが、チンポを咥えるとエロい匂いと淫らな味で
頭がぼぉーっとしてしまって時が経つのも忘れてしまうんです。
中年ゲイのチンポはもう私のヨダレでベトベトでした。

「仕事中だよな?」

あ!そうだ!
仕事中に私ったら中年ゲイのチンポを一心不乱でフェラしてるなんて!

「もどらなきゃ! すみません!!」

口の周りについたよだれと中年ゲイのカウパーをぬぐいながら部屋を出ました。
後ろから中年ゲイが問いかけてきます。

「仕事終わったら、個人的にデリバリーお願いできるかな?」

私はなんだか恥ずかしくて振り向けず、そのままコクッと頷きました。

「ははは。待ってるよ」

それからの仕事がとても長く感じました。
ずっとチンポが疼きっぱなしで集中できなかったのを覚えています。
中年オヤジのチンポ、ムチムチゲイのデカマラ、老けペニス。。。。
ずっとそんな事を考えてたはずです。。

仕事が終わるとすぐに中年ゲイの元に車を走らせました。


 

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