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どマゾなムキムキマッチョ男のクチマンに、濃縮還元120%ザーメンを大放出!!

【ゲイ体験談 読者投稿】
コンボだ山田(21歳) からの投稿です。

SK

このマッチョゲイたちの集まる出会いサイトでの実話です。

最近めっきりマッチョが好きな僕は、好みの筋肉ゲイを探すためにサイトにアクセス。
そこで超好みのガチムチ兄貴を見つけたんです。
画像見る限り、顔はS口憲二系のワイルドなイケメンでガタイも良し。
久しぶりに僕の股間レーダーがギンギンに反応しちゃうバリ好みでした。

即メールしてみると、ちょっと時間が経ってから返信が。
返信の内容はえらい丁寧で

「ちょっと怪我しててアナマン使えないんです」
「よかったらクチマン犯してくれませんか?」

という内容。

あら?こんなワイルドな風貌なのにウケなんっすか?
しかもなんだかちょっとオネェっぽい口調だし・・・。

ちょっと肩透かしをくらいつつも、たまにはマッチョをヤる側に回るのもアリかなと思う僕。
こんな時リバな自分がちょっとお得に感じます(笑)

待ち合わせは郊外のファミレス。
店に入って約束してた奥の座席に向かうと、明らかにガタイのいい男が座ってました。
見た目はいたって普通のガチムチ兄貴。完全に僕よりもデカい。

やぁやぁどうもとか挨拶しながら軽く世間話をしつつランチ。
実際に会話してみると、仕草や言葉遣いが完全にオネェ系。
顔はS口憲二、ガタイはレスラー級のデカさ、でも中身はオネェ。
なんだか凄い面くらってしまうギャップに僕はなんだか楽しくなってきました。

さすがに他の客もいるファミレスじゃゲイ的な会話はしづらいねって事で
割とすんなりホテルに行く事になりました。
話が早い2人(笑)

ホテルの部屋に入って上着を脱ぐと、やっぱりデカい筋肉に圧倒されます。
こんなに良いカラダしてるのに中身はオネェっぽいんだよなぁ~と、
僕はあらためて目の前のマッチョウケさんのギャップに戸惑うのでした。

「アナマンの怪我ってどうしたの?」

と僕が聞くと

「いやちょっとこないだ激しく調教されちゃって・・・」

と、何だかとっても気になる意味深発言。

「そんな事より、早くクチマン犯して下さい、我慢できなくて・・・」

と続けるマッチョな彼。
いやいや、そんな事よりって、滅茶苦茶気になるでしょ!!と僕が言おうとした瞬間、
彼はガバっと覆いかぶさってディープキスしてきました。
中身はオネェ系でも力はレスラー級。マッチョなボディは伊達じゃありません。
上に覆いかぶされると全く抵抗できませんでした。

そうこうしてる内にシャツとズボンを脱がされ、下着までずりおろされた僕。
まだ完全勃起していない僕の息子を口に含み、丁寧に舌を使って舐め始めました。

口の中で自在に動く柔らかい舌。かなりのフェラテクですぐに勃起させられた僕の愚息。

「そんなにチンポ好きなの?」

と僕が聞くと

「ふゎい、だいしゅきです・・・」

とヨダレを垂らしながらモゴモゴ呟く彼。

なんだかその姿に興奮してしまった僕は、舐める彼の頭を押さえつけて

「じゃあもっと根元まで咥えろよ」

なんて急にSっぽい口調でイラマチオを開始しました。
でもそんな僕の声にスイッチが入ったのか、彼の舌使いは更に気持ちよくなりました。

腰を前後にピストンさせたりグラインドさせて、めちゃくちゃにクチマンを犯す僕。

「すげー気持ちイイ!」

と言うと嬉しそうにイラマチオされながらも器用に舌を使ってきます。
相当なテクニック、そして相当なマゾ気質の持ち主(笑)

僕はたまらずイキそうになってきたので一旦彼の頭を離し

「玉も舐めろよ」

と完全に命令口調で言ってみました。
彼は凄くトロンとして嬉しそうな表情を浮かべ、金玉に舌を這わせはじめます。
玉を口に含んで「チュポン」っと弾き出すテクニックがたまらない。
自然と蟻の門渡りからアナルも舐め始め、手コキも合わせて使ってきました。

「口にミルクたっぷり出してやるから、チンポしゃぶれ」

もはや僕は完全に命令口調です。S気質が全開になってしまいました。
マッチョオネェマゾの彼にS気質を開放させられたといった方が良いかもしれません。

彼は両手でアナルと金玉を愛撫しながら再びフェラを始めます。
前立腺への刺激、そしてフェラの気持ちよさも相まってイキたくなった僕は

「イクぞッ!!たくさん出してやるからちゃんと飲めよ!!」

そう叫びながら大量のザーメンミルクを彼のクチマンに発射!
彼は嬉しそうにドクドクと溢れる大量のザーメンを飲み干しました。

正直、こんなにマッチョな彼がオネェな感じでマゾっぽいとは思わなかったので
最初はかなりギャップに驚きましたけど、最高の出会いになりました。
マッチョ系の人ってオラオラっぽい人ばかりかと思ってましたけど、
やっぱり出会いサイトにはいろんな人が登録してたりするんですね。

ただ、結局アナマンのケガについて詳しく聞くのを忘れてしまったのが残念でした。
「激しい調教」って一体どんな事されたんだろう?

彼のフェラを思い出しながら股間を悶々させつつ、
その調教の内容ってのも気になりすぎて悶々とする今日この頃です。


 

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