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元J官のガッチリ中年ゲイとの出会い。熟練のテクニックで思わず昇天!!

【ゲイ体験談 読者投稿】
響さん(22歳) からの投稿です。

J官

今日もまたフケ専の出会いを求めてしまった。

いつも使うオヤジ系ゲイが集まるサイトで知り合った元J官のK戸さんは
既に退役しているとはいえガタイも良く、背筋もピシっとしている。

いかにも元軍人って感じがシブイ。

待ち合わせした後にモツ鍋屋でメシ&酒。
ほどよく胃袋も満たされ、ほどよくホロ酔い。良い感じだ。

ホテルの部屋に入るとすぐ、俺はK戸さんに身体を見たいとせがんだ。
酔っていたせいもあるが、シラフでも抱きつきたくなる身体だったからだ。

「こんなオヤジの身体見てもしかたないだろう」

なんて謙遜しながらK戸さんは上着を脱ぎ捨てる。
現役だと言ってもおかしくないようなバキバキの筋肉。
とても四十半ばだとは思えない見事な胸筋や腹筋に俺は思わず溜息をもらした。

ガタイに見とれていた俺だが、見るだけじゃもう満足できない。
K戸さんの黒く尖った乳首に吸い込まれるようにかぶり付くと夢中で舐めた。

レロレロレロレロレロレロレロ

最初は恥ずかしがっていたK戸さんだが、だんだんとスイッチが入ったようで

「・・・あん」

まるで女みたいな声をあげた(笑)

鬼軍曹のもだえる声を聞いてさらに萌え上がる俺。
チラっと見ればK戸さんの股間からは、ご自慢の89式小銃も準備万端のご様子だ。

もちろん俺の股間ではちょっと小ぶりの64式小銃が出番を待っている。

時は来た。

そう思った俺はK戸さんのパンツをずり下ろし、自分の下着も投げ捨てた。

倒れこむようにベッドで横になった俺たちは、夢中でお互いのマラをしゃぶり合う。
K戸さんの陰毛は、キッチリした元J官オヤジらしく短く切り揃えていた。
こういう陰毛にも性格が出るんだなと俺は少し笑ってしまった。

K戸さんのフェラは年季の入ったテクニック。
押しては返す波のように緩急ついて最高のフェラチオだった。

「こんなのはどうだい?」

俺を仰向けに寝かせると、K戸さんは俺の64式小銃を足でしごき出した!
足コキだ!

分厚くざらついた足の裏の感触がたまらないったらない。
足でコキコキするたびに揺れるJ官オヤジの金玉を見ながら、俺はたまらず射精した。

その日はバックは無しで、朝方までお互いの自動小銃をフェラや足や手でコキまくった。

引き締まったK戸さんの身体を抱きしめながら、こんな身体で力強くガン掘りされたらどうなるんだろう?
俺はそんな事を妄想しながら眠りについた。

こんな濃密なセックスを楽しませてくれるなんて、やっぱりオヤジゲイは最高すぎる。
フケ専、ガタイ専の淫乱野郎は出会いサイトで相手を見つけるべきだろう。
オヤジはあまり人気がないのか比較的ライバルが少ないし狙い目だ。


 

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