ゲイ出会い応援サイト | Gay Together

妻子持ちのパワフル親父と、焼肉&セックス三昧で贅沢な夜!!

【ゲイ体験談 読者投稿】
リコシェ最高さん(29歳) からの投稿です。

ヒミコ

先週の金曜日、ある親父と約束をしていたので仕事終わりで待ち合わせ場所に。
その親父とはメールでしかやり取りをしていない程度の仲。
まあぶっちゃけて言えば出会いサイトで知り合った初対面同士って事になる。

待ち合わせ場所に指定してた喫茶店に到着すると、すでに親父は先に着ていたので
そのまま喫茶店でコーヒーを注文してしばらく談笑。

さっきから「親父」と書いてはいるものの、目の前にいる中年ゲイは年齢46歳。
親父というほどの歳ではないかもしれない。しかしあえて「親父」と呼ぶ。
その理由は一つ・・・

この親父、妻子持ち。
つまり正真正銘の「親父=ファーザー」なのだ。

結婚してから男色に目覚めてしまった業の深いこの親父。
人生経験豊かだけあって会話も面白く、そして経済的にも余裕ありあり。
まさにセフレとしては最高の逸材だと個人的には感じている次第。

さて、話がそれてしまったので本題に戻る。

喫茶店でのコーヒーはそこそこに、ご飯に行く事になった。
何を食べようかという話の後、二人ともが大好きな焼肉に行くことに。
といっても普通の焼肉ではない。とても自分の金じゃ行けないような高級焼肉店に向かったのだ。
さすが親父、経済力が違う。
最初は遠慮していた俺だったが、何でも好きなだけ食べてOKということで段々と本領発揮。
ロース、カルビ、タンなどすべて「特上」で頼みつつ、お酒も飲んで楽しんだ。
とにかくおいしかった。
グルメ情報サイトではないのでそこらへんの味のことは省略するが、舌の上でトロける肉は初めてだ…。

そして食べ終わると二人でこれもかなり高そうなホテルへ。
そこらの三流ラブホじゃありえないアメニティの豪華さ、風呂の広さにテンションが上がる。

ベッドに座り、まずは二人でディープキス。
すでに焼肉屋でほろ酔い状態、キスだけでアイドリング充分、もう身体は熱い。
正直言うと、この時点で俺のアソコはアクセルベタ踏みのフルテンションだった。

キスは徐々に濃厚になりながら二人は服を脱がしあったのだが、そこで衝撃の事実が!

なんとこの親父、勝負下着とばかりに六尺褌を履きこんできていた。
褌の脇からはみ出る太ももの毛なのか陰毛なのかわからない毛の量が生々しい。
やっぱり日本男児は褌が似合うと思い知らされた、さすがは人生の先輩だ。

褌姿にそそられながら、まずは親父のモノをしごく。
とにかく一度はイカせてやろうと思った俺は、即座にモノを咥えて大きくピストン。

「じゅぼじゅぼじゅっぼ、ぶちゅぶちゅじゅぼっ!」

舌を絡めつつのディープスロートをかますと、まさかのザーメン発射。
しかも大量かつドロドロで濃厚だ。
相当溜まっていたんだろうな。

「ご、ごめんね。早漏れで…でもすぐに回復するからさ」

照れながらそういう親父に、不覚にも可愛いと思ってしまったのはココだけの秘密だ。

とはいえ、中年親父がそんなにもすぐに回復するわけはないので
とりあえずジャグジーつきのお風呂へ行くことにした。
部屋に入ったときにお湯だけ溜めていたのでジャグジー内はもうお湯で一杯になっている。

ジャグジーに入り、抱き合いながら濃厚なキスを交わす。
すると、その時点で親父のモノがまさかの復活!!
すげぇぜ親父!オケ専歴が長い俺も、こんなに元気な中年なんて久しぶりに見た。

その後はさっきと入れ替わって親父が俺のモノをしゃぶる。
結婚してからゲイに目覚めたという親父だが、なかなかフェラテクもある。
好きこそモノの上手なれと言うが、とにかくセックスが好きなんだろうな。

我慢できなくなった俺は親父をベッドに誘い込み、俺も親父のモノをしゃぶり69状態に突入。
そしてその後は二人で疲れ果てるまで何度も何度も挿入を繰り返した。
おそらく1ヶ月分の精子を出しつくし、イキ尽くした感じだった。

二人とも息切れしながらベッドで大の字になって、開放感と脱力感と疲労感に襲われながら、
それらを上回るような充実感を味わっていると親父がこう言った。

「じゃあ今からまた飲み直そうか?」

なんと! 今からまたバーで飲みなおそうというのだ。

親父の元気さに呆れつつ、俺も誘いに乗って再度夜の街に繰り出した。
なんとも楽しく、普段では体験できない1日だった。
家に帰ったのは朝の5時…。
今思い出して心底思う事といえば、次の日が休みでよかった…という事か(笑)

オケ専の俺も驚くようなパワフル親父と出会ったのはココだ。
オヤジ好きの人は是非とも試して欲しい。週末は結構入れ食いになってるしね。


 

関連記事