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レスラー系変態マゾの発情猫中年

ゲイコミュニティで先週知り合ったガチポチャ系の中年親父は
趣味がSMという事で、以前ちょこっとかじった事のある俺。
ガチポチャ親父にコンタクト。メールして2日目に早速ホテルに行くことになった。
外見は、レスラーの武藤 敬司に似ているかもしれない。
遠目で見ればばっちりだ。まあ例えがレスラーなんで結構強面なんだが
実はマゾッ気の強いM男。
そんな親父にアルファインホテルを
予約してもらいそこではじける事にした。 「とりあえずこっち来いや」 このガチポチャ親父、普段はオラオラ系で
通っているらしくそう言うと強引に唇を奪ってきた。

俺は俺で自分のペースを保つため、敬司の股間を
片手でまさぐりながら、耳、首筋をレロレロと舌先で愛撫してやる。 「あぁう…」 急にM男の動きが止まった。 「あれっ?さっきまでの勢いはどうしたん?」 股間からは既にじんわりと先走り汁が滲み出ている。 「はッ、情けねぇなぁ。
 あんなに威張ってたくせに。チンコ触られて感じてんのか?」
「あ?そんな訳ねェだろ」 「へぇ。そんじゃあ」 コイツの股間に手を突っ込み、さっきとは比べ物に
ならないぐらいの速さでクチュクチュとガンコキしてやった。 「あっ、くぅッ!やめろって」 明らかにさっきと違う反応を見せる啓司に、 「えっ?やめちゃって良いんだ?…じゃあ」 そう言って手を止めると自ら腰を上下に振りながら 「…やめないで…くらさい」と舌足らずに 「はは。マジおもろ~!
 おらもっとちゃんとお願いしないとやめるぞ!」
っと手を止めると、ハァハァ言いながら苦しそうな表情でまた腰を振り始める。 「なんだそれ?盛りのついた犬みたいだな!」 それからは完全に俺のペース。もはやコイツに抵抗の意志はなく
俺の言うがままに動くガチポチャ奴隷と化していた。 「よし。じゃあ仰向けになって臭ぇケツ穴見せろ!!
 奥までしっかり見えるよう股全開にしろよ」
俺もなんだかその気になってきて、汚い言葉で罵倒し始めた。 「ぺっ」 丸見えのケツ穴に唾を吐きかけると、
コイツが持ってきたバイブを無造作に突っ込んでやった
アウアウ啼いてるこいつは、まさしく犬みたいで
イキ狂いする直前に、バイブの振動を最大にしてやると、ものの10秒もたずに果ててしまった
ケツの具合もオレ好みだし、当分手放す気はないかも(笑)


 

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