ゲイ出会い応援サイト | Gay Together

男のシンボル、筋肉を低コストで鍛えよう


ゲイの世界に入っていくためには、まず筋肉質の体型作りが大事。
でも、筋肉を鍛えるといっても、どういうところへ行って鍛えればいいか分からない人も多いですよね。

ゲイの人はどこで身体を鍛えているのでしょうか?

大半のことは自宅で簡単にできることばかり


最初に結論から言います。
実はほとんどのことが自宅でそれほどお金を掛けることなくできることばかりなのです。
たった1日数分のトレーニングをずっと続けているだけで筋肉が次第に付いてくるメニューも数多く開発されています。
また、それらの方法は即効性は薄いものの、ほとんどお金を掛けずに自分一人でできるメニューが多く、自宅面でのトレーニングはコスト面で非常に有利です。

また、家庭用のトレーニングマシンも今ではネット通販で安く購入できるので、ある程度簡単なマシンを揃えておけばほとんどスポーツジムへ行ってお金を使うことなく満足いくトレーニングが可能になります。
自宅は超最適なトレーニング施設です。

日常生活の中で鍛えていく


また、上記の簡単なメニューはどこでもできるトレーニングなので、外へ行ってもできます。
日常生活での空き時間を活用するのもアリでしょう。例えば電車の待ち時間とか、仕事の合間の休憩時間などを使って簡単なメニューをこなすことが可能です。ただし、もちろん他の人の迷惑にならない範囲でやっていくことが大前提となります。

また、車や電車での通勤をやめて自転車通勤に変えてみるのも一つの手。一つスポーツ向けのロードバイクを購入してみましょう。仕事の日は職場までの移動手段として使い、休みの日は長距離のサイクリングに行くこともできますね。
初期投資は高いですが移動自体に料金がかからないので、長期的視点でトータルで考えると大きなコストダウンが期待できる副次的なメリットもあります。体にもお財布にも優しい手段として良いと思います。

ジム通いは補助的な時短ツールとして


スポーツジムは定期的に通うのではなく、どうしても自宅で行えないときの補助手段として必要と感じたらその都度通う程度に収めるのがベスト。
というのもスポーツジムは投資額がどうしても高くなります。会員となって定期的に行くとなると、月当たりで少なくても数千円、場合によっては1万円を越してしまうこともあります。
それで結果が出るのであれば高くない投資かもしれませんが、結果が出なければお金をどぶに捨てていることになります。それはさすがに嫌ですよね・・・・。

その代わりスポーツジムの場合はインストラクターと付き添いでその人にあった効率的な専用トレーニングプランを用意してくれるので、どうしても短期間で筋力アップを目指したい場合は会員になってみるのも一手です。

定期的に通わない場合は、都道府県や市町村が公共施設として設置しているスポーツ施設がおすすめ。1回200~300円ほどの低価格でトレーニングできます。企業が展開するスポーツジムと比べて、圧倒的な低価格でほぼ同じトレーニングマシンを利用できます。

継続なき成功はなし


今は社会人のあなたも、小さい頃は勉強していたと思います。
勉強って、継続していないとなかなか良い結果って出ませんよね。
塾へ行っても、自分のやる気がなければ成績って挙げるの難しいですよね。

筋肉を鍛えることだって、勉強と同じことが言えます。やる気をもって継続してはじめて筋肉って付いてくるものなのです。

筋肉を付けることは容易ではありません。長い期間を費やして少しずつじわじわと熟成させていくものなのです。
だから初めだけしっかりやっておけばOKということではなく、やる気を維持し続けてコツコツとやっていくしか道はないのです。

プロテインは筋肉を付けるための時短ツールとして人気ですが、私はプロテインは信用していません。どれだけの効果が出せるか個人差があるからです。つまり、絶対とは言い切れないところに不信感を持っています。

確実に筋肉を付けるなら場所とか関係なく、地道な努力をすること、これに尽きます。


 

関連記事