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自衛官の彼にヴァージン捧げました(愛媛)

ゲイの自衛官

過ごしやすい季節になってきましたね。
週末は松山城に登りデジタル一眼レフカメラで四季の移り変わりを収めてます。

何を隠そう私はゲイで、幼少期から異性の恋人を作らないのを親にちくちく言われていました。
30と言う節目の年齢になり同性の恋人を作ろうとゲイ出会いサイトに登録しました。

そこであったのは短髪でタンクトップが似合う筋肉質な男性でした。
彼は自衛官をしていていかにも男!という頼りがいのある人です。

いくつかのデートを重ねた後、酒の勢いもあって「うちに来る?」ともちかけてみると快諾。
マンションのエレベーターからお互い盛り上がってしまい、ねっとりとしたキスをしながら上りました。

私は初めてだったのですが彼は経験豊富で色々教えてくれます。
帰りに買ったイチジク浣腸で腸内を綺麗にして私のロストヴァージンが始まります。

初めての時のような情熱的なキス。

「んちゅ・・」

二人の唇の間を糸が引きました。
ギュッと抱き合った後、彼が乳首を舐めてきました。
硬くとがった乳首を、先っちょを硬くした舌で愛撫。

「はぁん・・」

熟練のテクニックに陶酔しながらも、彼の股間をまさぐります。
鉄のように硬くなった股間がそこにありました。
さわさわしていると自分でパンツを下ろしてチンポをあらわにします。

で、でかい。

そのビッグダディをまじまじと見ていると、いてもたってもいられなくなり思わず口に含みます。
先からガマン汁が分泌してきて味わうように舐めます。
男の香りがしました。

おいしい・・・

69の体勢になり私の肛門とペニスを器用に刺激してきます。

「ケツ穴・・ひくついてるぜ?」

指がぐぐっと入ってきて私の初めての穴が広がっていきます。
丁寧な愛撫で私のケツマンコもだんだんとほぐれてきました。

「いれるぜ・・」

彼はJ官だけに口数が少ないですが、そこには愛が感じられました。

ずぶっ。

唾液をたぷり塗った極太マラが入ってきました。
最初は異物の違和感を感じましたが、徐々に気持ちよくなってきます。

「ああ・・いい・・」

だんだんとストロークが激しくなり、何も考えられなくなってきます。

「ケツマンコ気持ちいいい!!」

自分でも信じられないくらい大きな声で叫んでいました。

「ヴァージン卒業だな!!中出しするぜ!」

一際ラッシュが早くなりそして、どくんどくんと肛門に熱いものを感じました。
ケツ内射精です。
この瞬間私は真のゲイになったのです。
嬉しくて終わったあと何度も抱き合いキスしました。

勇気を出してゲイ出会いサイトに登録したことで私の人生は変わりました。
今では彼と一緒に住んでいて毎夜毎夜ハレンチな行為にふけっています。
とても幸せを感じています。


 

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