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ピンクで小振りの乳首が可愛い!ショタ系男子を乳首攻め~後編

前編はこちら…

【ゲイ体験談 読者投稿】
NINOさん(26歳)からの投稿です。

顔を見ると、顔は涙とヨダレでテカっていた。

下半身はと言えば…カリ太の包茎チンポが
汁をダラダラと垂れ流してピクピクとひくついている。

「はぅぅぅ…おかしくなりそうだよ…お願い‥許して…」

「許してやっても良いけど止めてもけど、んじゃ俺のをしゃぶれ!!」

言うなり俺はいきり勃ったものを突き出した。

「うん…一生懸命しゃぶるよ!」

「うまくしゃぶれたらご褒美をやるからな!」

そう言って俺はヨダレでべトベトの唇の中にずぶずぶとマラを埋めていった。

「むぐっ…」

一瞬彼は呻いたが、そのままズブズブと亀頭を呑み込んだ。
亀頭だけで口一杯なんだろう。苦しそうな表情で舌が動く。
前に別の男とやった時もそうだったが、やっぱりフェラはイラマチオに限るね。

俺は、頭を掴むと欲望の赴くままに腰を振り続けた。
彼はえずきながらも健気にフェラをしてくれている。

「おお…イイ…」

オナホールのように、自分の道具のように頭を前後に動かす。
涙と鼻水とヨダレと先走りをとめどなく流している。

チラッと彼のマラを見ると、彼自身の腹にぴったりと
くっつく程にビンビンに反り返っている。

バリウケだって言ってたけどマゾっ気も半端ねぇな。
俺はフェラさせたままベッドに腰をおろすと足を伸ばし、彼のマラをコイてやった。
俺が足コキのスピードを上げると、それに伴い顔を上下するフェラの速度もあがる。

「くそっ…やべぇイキそうになってきた…
お前も一緒にいけ!!あぁぁぁぁ!…」

ドビュンドビュンドビュンドビュン…

ドクンドクンドクンドクン……

足に熱いものが大量にふりかかった。
俺は俺で何日か溜まっていたザーメンを怒涛の如く口内に発射していた。

彼は快感と苦しさで涙とザーメンをいつまでも垂れ流し、
俺はベッドに仰向けになりぐったりしながら余韻を楽しんだ。

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