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ピンクで小振りの乳首が可愛い!ショタ系男子を乳首攻め

【ゲイ体験談 読者投稿】
NINOさん(26歳)からの投稿です。

昨日、ゲイ掲示板で知り合った奴と会ってきた。

そいつはバリウケで、セーフ経験しかないとの事。
やる条件も絶対にセーフで、ということだったから
俺も適当に調子を合わせていると、向こうから会わないかと言ってきた。

癒し系のかわいい感じで直球ストライクゾーンのど真ん中状態。

相手も「写メよりもかっこいいですね」

とか言ってきて、結構良い感じのムードで始まった。
最初に軽く飲んでからホテルにチェックイン。
軽く首筋に触れるとすぐに鳴き始めた。なかなかのイイ感度をしている。

「タイプだとそれだけでなんか感じちゃうんだよね…」

と恥ずかしながらも俺に合わせて感じまくり。
そんな彼の反応を見てるだけで既にアソコはビンビン

俺は服を脱ぐのももどかしく、いきなり貧るように唇に吸い付くと舌で唇をこじあけた。
無理矢理に舌を絡め、ぐちゅぐちゅと彼の舌を味わう。

こいつ結構舌が長いんだな。今までの男共とはまた違う感触。
びちゃびちゃと唇の端からヨダレが零れ落ち、シーツを濡らした。

片方の手は頭を抱き、もう片方の手で身体をまさぐる。
彼の肌は毛がほとんどなくツルツルしていた。

首すじからは淫靡な雄の匂いをこれでもかと発していた。
唇を外すと、その首すじをツゥーッと舐め、まだピンク色の乳首をペロッと舐めた。

「あぁ、はぁん…」

乳首、相当感じるらしいな。
また乳首に舌を這わせると、今度は軽く噛んでやった。

「あふぅーすごいっいいよーー!!」

俺は乳首の攻めを執拗に繰り返す。

「ハッ‥ハッ‥ハッ‥も、も、もうっ気が狂いそう…、
 ぁぁあ気持ち良いよぉ…はうぅぅ…ダメ……許して…」

一方を唇と舌先と歯で刺激しながら、もう一方は指先で摘んだり弾いたりと
夢中で乳首責めをしていると、彼は今にも泣きそうな声で苦しそうに呻いた。

②へつづく…

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